
おがわ ゆか
【遠隔】
自らの氣づきを羅針盤にする。整えてから動くのではなく、動きながら整える生き方。
【サロン名】そらのかがみ
【セッション形態】遠隔
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🏢 埼玉県川越市
公式LINE https://lin.ee/nQ9T3Xy
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自己紹介
幼少期から「子育てを経験すること」を人生の目的のひとつとして見据えており、3人の子育てをするなかで、17年にわたるPTA活動などの社会経験を通じ、多様な価値観が交差する現場で、多くの方々の人生に寄り添ってまいりました。
その活動の傍ら、色彩学、色彩療法、芳香療法、数秘術、生命の樹、ホツマツタヱなど多角的な探求を続けるなかで「色・香・数・形・音」が固有の振動数を持っていること、そしてそれらが「イマの自分」と「本来の周波数」のズレをなくし、自分自身の設計図へとアクセスするための鍵であることを確信しました。
波動との出会い
PTA活動や両親の介護に関わるなかで、自分と向き合う場面も多くあり、脳科學や量子力學などさまざまな分野を探求している時に、波動機器の存在を知りました。
望む人生を生きるためには、イマの自分を客観的に理解することが不可欠だと氣づいたのと同じ頃でした。
わたしたちの思考は、過去の記憶や思い込みというフィルターに左右されがちですが、波動機器はそうした表面的なノイズを削ぎ落とした「純粋な情報(周波数)」だと感じましたので、自分自身を正しく知るために、可視化した波動の情報を活用することで、迷いなく「本来の自分」としての歩みを始められると捉えました。
どのような数霊セラピスト/波動カウンセリングを目ざしていますか
カウンセリングの核にあるのは「答えは常にご自身のなかにある」というクライアントさまへの確かな信頼です。
現象だけを切り取るのではなく、その方の内側で何が起きているのか、どのような感情や記憶、身体反応や無意識のパターンが関わっているのかをゆっくりと拝聴します。
湧き上がる感情をジャッジせず、しなやかに受け流しながら「イマ」を感じると、脳のフィルター(RAS)が自然と書き換わり、それまで見落としていた「新しい可能性(パラレルワールド)」への扉がご自身の力で開かれ始めます。
体内の約70%を占める水分は、情報の保持体(メモリー)としての側面を持っています。
この水を新しい周波数で満たし、内側から情報を書き換えて、滞っていたエネルギーを循環させ、意識や現実を内側から軽やかに動かしてゆきます。
自分を否定することなく、個性を理解して最大限に活かす。
波動機器の客観的なデータと、内側から湧き出る直感を統合して、クライアントさまが望む未来へと、軽やかに踏み出すためのサポートをさせていただけたらと思います。
