波動カウンセリング・ヒーリング

なぜ写真で波動カウンセリングが出来るのでしょうか?

ご本人が来店されなくても、その人が写っている写真を使って波動測定をすることができます。
なぜ、写真で測定ができるのでしょうか?

KTS-PROなどのマニュアル測定器を使っているオペレーターは、測定器のスピーカーから出てくる音の変化を聞きとりながら、波動情報を測定して行きます。
通常の場合は、ハンドプレートにお客様の手を乗せてもらい測定を行いますが、遠隔地に住んでいる方や、緊急で本人が来られない場合などは、本人が写っている写真を使って測定を行うことができます。

マニュアル測定器のオペレーターは、経験則として写真で測定できることが解っています。
なぜなら、写真をハンドプレートに乗せて測定を行うと、ご本人が手を乗せている時と同じように、測定器から出てくる音が変化するのです。
そして、波動の乱れがどこにあるのか調べることができ、そのようにして作った波動水をご本人に飲んで貰うと、抱えていた問題がきれいに解消して行くところを目の当たりにしているからなのです。

マニュアル測定器から出てくる音の変化は、肉体の聴覚だけでその音を聴いていたのでは聞きとることができません。
肉体の聴覚では、周波数帯20Hz~20,000Hzの音しか聞きとれないのです。
それ以上の周波数の音は、私たちのエネルギー体(意識体)を使って感じ取らなければなりません。
そして、波動測定を行っている時の音の変化、共鳴音と非共鳴音は、そのエネルギー体で感じている音の周波数帯にて起こっている変化なのです。

ちなみに神智学における人の意識体には周波数別に呼び名がつけられており、これらのエネルギーにおける聴覚を使って音の変化を感じ取ることで、波動情報を調べることができるのです。

  1. エーテル体  (Etheric body)
  2. アストラル体 (Astral body)
  3. メンタル体 (Mental body)
  4. コーザル体 (Causal body)

つまり、波動測定を行う際に共鳴、非共鳴の違いを聞きとっているのは、3次元における情報の変化ではなくて、私たちの意識の世界である4次元や5次元においての変化なのです。
そして、そのような次元においては、3次元における空間の距離という制約を超越することができるのです。
そのような、次元の違いにおける制約の違いを理解できるならば、写真を使って波動測定を行えることは、容易に理解できるのではないでしょうか?

測定を行うオペレーターはお客様の写真をハンドプレートに乗せて測定を行いますが、その時に必ず写真を確認して誰の測定を行うのかを認識します。
その認識をすることで、オペレーターの意識がクライアントの意識につながるのです。
たとえば、携帯電話で連絡を取りたいと思っている人の電話番号を入力して発信ボタンを押す行為に似ています。
相手の人の顔と名前を認識して、いまからこの方の波動測定を行いますと意識することで、相手の意識にアクセスできるのです。
意識の世界では3次元空間の距離を超越できますから、地球の裏側にいる人の意識にもアクセスできるのです。
そして測定を開始するとその時のご本人から直接、いま現在の情報を拾い出すことができるのです。
つまり、写真は誰にアクセスするのかを決めるための窓口、携帯電話の番号の役割を果たしているといえます。
写真カウンセリング説明図

お気軽にお問い合わせください TEL 03-5912-6541 受付時間 10:00~18:00(定休日:日曜)

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